よした ゆうすけ

吉田 裕介  弁護士

吉田裕介法律事務所

所在地:石川県 小松市丸の内町1-38

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弁護士が契約済み

【土日相談可】精神安定剤になった,安心したという声を求めて活動しております。契約後はメール・LINEなどでいつでもご連絡ください。

吉田法律事務所は,小松市・能美市・加賀市といった南加賀を主な活動場所として,身近な法律事務所をめざしております。
夫婦間の問題(不倫・不貞や離婚),相続と言った家庭的な問題から交通事故,
借金問題(過払,破産)まで幅広く活動しております。
どんな相談でも,誠心誠意努めていく所存ですのでよろしくお願いします。

【事件処理の方針】

<円満な解決>
裁判となると、お互いに遺恨を残す場合があります。裁判だけではなく、話し合い・示談という解決方法を視野に入れます。
<守秘義務の厳守>
相談内容を知られたくないというのは当然のことです。お客様の秘密は絶対に厳守します。
<わかりやすい説明>
難しい法律用語を使わず、親切・丁寧にご説明させていただきます。(少しでも不明点があればご質問ください)。
〈LNEやメールでの連絡〉
日中,働いておいでる方にとって弁護士への連絡を取る時間がないという方がおいえます。契約後はLINEを交換しますので,手の空いたときにご連絡いただくことができます。

【相談サポート】

・土日対応可能(有料)
・夜間相談は18時まで

【アクセス】

・電車の場合
JR小松駅から徒歩15分。
小松市役所・小松高校のすぐ近くです。
大谷幼稚園の向かいに事務所がありますので目印にしてください。

・自動車の場合
大谷幼稚園の向かいに事務所の看板が見えます。
※駐車場あり。事務所向かいの月極駐車場の50番もしくは51番をご利用ください。

吉田 裕介 弁護士の取り扱う分野

借金・債務整理
依頼内容
自己破産
過払い金請求
ヤミ金対応
任意整理
個人再生
交通事故
事件内容
死亡事故
物損事故
人身事故
争点
後遺障害等級認定
過失割合
慰謝料・損害賠償
離婚・男女問題
原因
不倫・浮気
別居
性格の不一致
DV・暴力
セックスレス
モラハラ
生活費を入れない
借金・浪費
飲酒・アルコール中毒
親族関係
請求内容
財産分与
養育費
親権
婚姻費用
慰謝料
離婚請求
離婚回避
面会交流
遺産相続
請求内容
遺言
相続放棄
相続人調査
遺産分割
遺留分侵害額請求(遺留分減殺請求)
相続登記・名義変更
成年後見
財産目録・調査
詐欺被害・消費者被害
原因
金融・投資詐欺
訪問販売
ワンクリック詐欺・架空請求
競馬・情報商材詐欺
ぼったくり被害
霊感商法
出会い系詐欺
インターネット問題
誹謗中傷・風評被害
削除請求
発信者開示請求
損害賠償請求
刑事告訴
犯罪・刑事事件
タイプ
被害者
加害者
事件内容
少年事件
児童買春・児童ポルノ
詐欺
痴漢
盗撮
不同意性交(強姦)・わいせつ
暴行・傷害
窃盗・万引き
強盗
横領
交通犯罪
覚醒剤・大麻・麻薬
不動産・建築
賃貸トラブル
賃料・家賃交渉
建物明け渡し・立ち退き
借地権
売買トラブル
欠陥住宅
任意売却
近隣トラブル
騒音・振動
土地の境界線
債権回収
企業法務・顧問弁護士
依頼内容
人事・労務
倒産・事業再生
業種別
エンタテインメント
金融
人材・教育
運送・貿易
飲食・FC関連
製造・販売
不動産・建設

人物紹介

人物紹介

自己紹介

小松生まれ,小松で育ちました。生まれ故郷の方々のため働いていきたいです。

趣味や好きなこと、個人サイトのURL

資格

  • 2006年
    行政書士資格
    登録,実働はしていません

使用言語

  • 日本語

所属弁護士会

  • 所属弁護士会
    金沢弁護士会
  • 弁護士登録年
    2011年

学歴

  • 2010年 3月
    金沢大学法科大学院卒

活動履歴

活動履歴

講演・セミナー

  • 講演(暴力追放運動推進センター責任者講習)
    石川県暴力団排除条例の解説
    2021年 7月

大久保 誠 弁護士の法律相談一覧

  • 【相談の背景】
    親類間で揉めています。

    1人の親族Aが裁判も辞さないと言い始めました。
    Aが訴えた場合、不動産屋からもらったメールを証拠に使いたいと思っています。

    【質問1】
    民事裁判で受信したメールを証拠に出す時、送信者の許可は要りますか?

    吉田 裕介弁護士

    刑事裁判の場合,違法に収集した証拠が使えないということがありますが,民事裁判においてはそういう規定はありません。
    ですから,不動産屋からもらったメールというのであればそれを使うことに問題はないでしょう。
    実際の裁判でも,不倫の証拠に無断で配偶者のスマホのLINE記録やメール記録を出すというのはよくある話ですが,普通は無許可で出しています。

  • 旦那の携帯を見てしまい、そこでSNSで性的関係だけを求めているような女性ばかりとやりとりをする専用のアカウントを発見してしまいました。メッセージで、「毎回◯万円はきついなー」とか「大丈夫かどうかは会ってからかな」といった内容がありました。実際に会ったのかどうかは分かりませんが、今後不貞行為をしないという保証のない人なのだなと感じてしまいました。
    今は削除したみたいですが、出会い系のアプリに登録していたこともありました。そこで知り合った女性とライン等で少し卑猥なやりとりもしているようです。
    そこで、誓約書にサインしてもらおうと思うのですが、(サインしてくれるかどうかわかりませんが、、、)法的効力を持たせるためには弁護士さんなどの立会いが必要なのでしょうか?誓約書のテンプレをネットで落とし、自分なりに修正しましたが、内容を一度弁護士さんなどにチェックしてもらったほうが良いのでしょうか?

    吉田 裕介弁護士

    不倫自体が不法行為なので,「不倫をしない」という内容の誓約書がなくても慰謝料が取れることに変わりはありません。
    ですが,誓約書にサインしてもらうこと自体に意味があるともいますので,相談者さんの作ったもので十分だと思います。だいたい,「不倫をしない」という誓約書へのサインを拒否をする理由がないので,そのあたりはあまり心配しなくてもよいかと思います。
    どちらかと言えば,メッセージを写真に撮っておくというような証拠の集め方を知るため,弁護士事務所で相談した方がいいかもしれません。

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所属事務所情報

石川県 小松市丸の内町1-38
最寄駅
小松駅から徒歩15分。小松市役所から徒歩5分です。お車でお越しの際は,向いの駐車場の50番,51番をご利用ください。
対応地域
北陸・甲信越石川福井
事務所HP
http://yosita-law.com/index.html
交通アクセス
駐車場あり
設備
完全個室で相談
吉田 裕介 弁護士へ問い合わせ
受付時間
平日 09:00 - 17:00
定休日
土、日、祝
交通アクセス
駐車場あり
設備
完全個室で相談